Luna

安良城红 - 《Luna》

息も出来ない程 君は一人で

走り続けてる Uh

数え切れない程 眠れない时を

几夜も过ごしてたんだね

伤ついた その翼に 优しく口づけたい

その痛みも 叶うならば

私の痛みに変えて

I'll always be with you

抱きしめていたい

君の想いが闇を照らすまで

胸の奥の悲しい影も

弱さも包んであげるから

月の光が君を照らすまで

涙流す事も 君は今まで

忘れて生きてた Oh

ひとり冷たい部屋 溜息の朝を

几つも迎えてたんだね

消そうな その心を

この手で抱き寄せたい

その痛みも 叶うならば

私の痛みに変えて

I'll always be with you

叶えてあげたい

君の痛みが爱を持てるなら

世界中を敌にまわしても

君だけの爱を誓うよ

どんな时でも 侧に居るから

苦しむ为にみんな

生まれてきたんじゃない

流れる云のように oh もっと自由に

手をかざし风をよみ

白い翼を広げて 何処までも

I'll always be with you

抱きしめていたい

君の想いが闇を照らすまで

世界中を敌にまわしても

私に明日がなくても

月の光が君を照らすまで

歌词: Luna - 安良城红 - 《Luna》 - 歌词仓