歌手: Love
专辑: 《大切なキモチ》
作词∶マシコタツロウ
作曲∶マシコタツロウ
まだ少し冷たい风の中
つないでた手 放したふたり
思い出すいつかの出会いさえ
今は戻れぬ春の日
忘れてしまえる思い出は
どこにもないくらい
君と重ねあう毎日が仆の宝物だった
さよならと、さよならと、何度も言うよ
张り裂けそうな切なさが痛いよ
今日からもいつまでもあの空のように
君の手がやさしく触れるたび
仆の心は静かに揺れて
改札で思わず抱きしめる
振り返るたび手を振る
泣き虫な仆のわがままを
叱ってくれたから
大切なものが解ったよ
とても感谢しているよ
どこにもないくせに
「いい人できたら、教えて」と
ホントは大好きなんだ
「さよなら」はまた逢える约束の糸
どこかの街で君を待ってるから
教室の片隅で咲く花のように
〖 LRC By 赖润诚@地狱门歌词组 〗
【 おわり 】