加藤ミリヤ - 《Diamond Princess》
いつか二人が…
大人になったら…
何を语ろう…
何に笑おう…
夏がまたやって来た
眩しい日差しが
夏が来る度に君を思い出すよ
彼氏がいなかった
私たちは出挂けた
何度も海までいつも二人だった
(どうでもいい话ばかりで)
バカ騒ぎ缲り返し
気にしないでit’s okay
(あの顷の二人はいつも)
怖いもんナシ
本当超楽しかった
あの夏はきっと褪せずにずっと
二人の胸に残るよ
离れてもずっと想うよそっと
U know how much I think of U
ねえ覚えてる?夏の夜
どんな景色も
君がいたから美しかった
懐かしい声
今も忘れない
どこにいても
I don’t care I’ll be there for U
今でも懐かしくて笑える话は
时々思い返してひとり笑ってるよ
携帯に残した変颜の写真も
あの顷のままの二人を映してるよ
(“どんな大人になるんだろう”)
私たち不安だった
寝ても覚めてもいつもそう
(梦を果たすって约束した)
二人今 それぞれに行くべき场所へ
hey How ya doin?
梦见た自分に近付いてるの?
きっと君は君のしたいようにすればいい
二人过ごした夏の思い出は忘れないよ