ふたり初めて出会ったこの季节 好きだった季节、今は复雑
偶然通りかかった通った店 なぜか二人が好きだった场所まで
景色はあの顷と同じ でもなぜか别の场所のような感じ
もう届かない仆の叫び声 もう闻こえない仆を呼ぶ声(ねぇ)
初めは喜んだ一人の时间 楽しかったのはほんのわずか
事の重大さに気付いた时は手遅れ 君の気持ち远く离れ
グチりたくても自慢したくても 新作のイチゴデザート见つけても
やり场のない悲しみに取り乱す 暗い部屋ひとりで涙ながす
もう届かない仆の叫び声 もう闻こえない仆を呼ぶ声(ねぇ)
激しく切なく胸痛めた思い忘れない ごめん ありがとう
もう届かない仆の叫び声 もう闻こえない仆を呼ぶ声(ねぇ)
笑いあう二人ここには居ない 一绪に见た梦ははるか后ろ见えない
それぞれのスタート切って 新しい世界に溶け込んでいく
もう届かない仆の叫び声 もう闻こえない仆を呼ぶ声(ねぇ)