リズム

歌手: KREVA

专辑: 《心臓》

自然に响き合ってた 心地よく体に溶け込んでた

でも时は进む 戸惑ってる仆よそ目にたんたんと先に

日差し少し痛い春の走り 肌寒いが木々も茶から绿

ふたり初めて出会ったこの季节 好きだった季节、今は复雑

偶然通りかかった通った店 なぜか二人が好きだった场所まで

景色はあの顷と同じ でもなぜか别の场所のような感じ

隣を见なくなったせいか 今さら気付いた物が増えた

再び车に乗り走り出す 昔よく聴いた曲なんか流し

もう届かない仆の叫び声 もう闻こえない仆を呼ぶ声(ねぇ)

初めは喜んだ一人の时间 楽しかったのはほんのわずか

事の重大さに気付いた时は手遅れ 君の気持ち远く离れ

居なくなって痛感した 君という存在の大きさ

君が居て成り立ってたんだ 仆の喜怒哀楽の全てが

グチりたくても自慢したくても 新作のイチゴデザート见つけても

言えない伝えられない だって君はもう侧に居ない

やり场のない悲しみに取り乱す 暗い部屋ひとりで涙ながす

もう届かない仆の叫び声 もう闻こえない仆を呼ぶ声(ねぇ)

一体いつこの苦しみから解き放たれるのかな?

一体いつこの悲しみが消えてくれるのかな?

激しく切なく胸痛めた思い忘れない ごめん ありがとう

もう届かない仆の叫び声 もう闻こえない仆を呼ぶ声(ねぇ)

笑いあう二人ここには居ない 一绪に见た梦ははるか后ろ见えない

それぞれのスタート切って 新しい世界に溶け込んでいく

もう届かない仆の叫び声 もう闻こえない仆を呼ぶ声(ねぇ)

by:magicpk76