歌手: KOTOKO
专辑: 《幻想の宝石》
ほんの少し揺らめいた衿元
风が騒ぐ 何か起こりそうで
ぎゅっと肩を抱いた 确かめたくて
これが运命の温度ですか?
忠実なストーリーに背中を向けて
迷う頬にエンジェル触れた
君が望む结末は 痛みの先で眠るの?
瞳の揺らぎ恐れず答えて
优しく名を呼ぶ声は 帷子(かたびら)贯く魔法
时はもう戻せない…
夕暮れに溶け出す声 "淋しいよ…"
夜を最终の舞台(ステージ)へと変える呪文
そっと我に讯いた -これでいいのか?-
星はただ回ってるだけ
困难なストーリーを现実と受け入れ
涙のように透明な空へ
君が行くというのなら 锖び付く常识舍てて
刹那に揺らめく笑颜守るよ
Don't break your mind 抱きしめた
プリズム色の情热 神の手を蹴上げて
混沌のストーリーに临海を彷徨い
生まれ幻想放つ宝石
君がいない世界なら 闇は明けぬままだろう
全てを照らす力に気づいて
约束などは无くても 时をも歪める魔法で
君へ辿り着くから
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】