滨崎步 - 《A BEST 2 -WHITE》
何て事ないささいな出来事に
また仆は 怯えてる
それを隠そうとしては
强がるクセ発挥する
君はとなりに寄り添い
ワケのわからぬ事を话してる
不器用にでも何とか
励まそうとしてる
きっと仆らこうして
やってくんだろう
ぐっと颜上げて少し笑って
ちょっと空とか仰いだりして
走り疲れて歩いたりとかして
そんな感じで 准备はいいかい?
ひとつずつ少しずつほら
确かに足迹を残してる
その全てがひとつの
道となり今となる
决していい事ばかり
なんかじゃないけれど
仆には君が必要みたいで
君にも仆が必要なら
そこに特に理由はいらないみたいね
悪くないかもね こんな毎日