名前(なまえ)呼(よ)んで 仆(ぼく)に届(とど)くように
响(ひび)く声(こえ)は 风(かぜ)を起(お)こすから
その手(て)伸(の)ばして つなごう 笑颜(えがお)になるから
さあ行(い)こう 仆(ぼく)らは 现在(いま)を见(み)つめて
求(もと)めるばかりの気持(きも)ちは 日々(ひび)を昙(くも)らせてた
名前(なまえ)呼(よ)んで 空(そら)に响(ひび)くように
歩(ある)き出(だ)すとき 世界(せかい)が味方(みかた)に変(か)わる
朝(あさ)が来(く)る 仆(ぼく)らは 风(かぜ)を感(かん)じて…
君(きみ)のために 君(きみ)のとなりに居(い)るから
名前(なまえ)呼(よ)んで 仆(ぼく)に届(とど)くように
响(ひび)く声(こえ)は 风(かぜ)を起(お)こすから 大丈夫(だいじょうぶ)
名前(なまえ)呼(よ)んで 空(そら)に响(ひび)くように
歩(ある)き出(だ)すとき 世界(せかい)が味方(みかた)に変(か)わる
朝(あさ)が来(く)る 仆(ぼく)らは 风(かぜ)を感(かん)じて…
つないだ手(て)と手(て) 离(はな)さない守(まも)りたいんだ
さあ行(い)こう 仆(ぼく)らは 现在(いま)を见(み)つめて