槇原敬之 - 《Listen To The Music 2》
君がいないと 何も
できないわけじゃないと
ヤカンを火にかけたけど
红茶のありかがわからない
ほら朝食も作れたもんね
だけどあまりおいしくない
君が作ったのなら文句も
思いきり言えたのに
一绪にいるときはきゅう
くつに思えるけど
やっと自由を手に入れた
ぼくはもっと淋しくなった
さよならと言った君の
気持ちはわからないけど
いつもよりながめがいい
左に少し とまどってるよ
もし君に一つだけ
强がりを言えるのなら
もう恋なんてしないなんて
言わないよ绝対
2本并んだ歯ブラシも
一本舍ててしまおう
君の趣味で买った服も
もったいないけど舍ててしまおう
男らしく いさぎよくと
ごみ箱かかえる仆は
他のだれから见ても一番
センチメンタルだろう
こんなにいっぱいの
君のぬけがら集めて
ムダなものに囲まれて
暮らすのも幸せと知った
君あての邮便が
ポストに届いてるうちは
かたすみで迷っている
背中を思って 心配だけど
2人で出せなかった答えは
今度出会える君の知らない谁かと
见つけてみせるから
本当に 本当に
君が大好きだったから