すてきなキッカケ

歌手: HY

专辑: 《TRUNK》

made by cih99

いつもの様に家路へ向かう

なぜか狭い道ばかり歩いて

仆だけの秘密の帰り道

仆はいつからこんなにも

雨が嫌いになったの?

どうしてなのかな

お阳さまの光浴びたがっているの

つまずいたって

何度も同じ事を缲り返したって

気付くまで 投げ出す事が

分からないのかもしれないね

あぁ振り返る事ばかりで

今はただ时に身をまかせ

でも思い出して

キミは今から前を向いて

どんなに远くたって

くじけそうになっても

夕日に沿って见えた

海の道を思い出して

たとえ认められなくても

マイナスとは违うよ

そのあなたの気持ちが

いつの日にか

"ふっ"と笑い微笑むだろう

迷ってばかりの毎日

やり切れずに过ごしてため息ついてさ

すてきな出会い寄って来い

そんなうちに想いは离れてゆく

あの云の様にふわりゆらり

浮かんでいたい

风に全てをあずけて自由に

このままゆっくり消えて

いつも手で壁沿いをたどって

怖くて前は向かずにいた

それでもなぜか私を呼ぶ声がする

信じて

探し物はもういい

见つけたい事があるから

そう简単にはいかないさ

やっとひとつずつ

目に浮かんだ涙には

どんな意味を持つの

それが悲しみとしたら

强く优しいあなたに次はきっと

どんなにこんなに顽张っても

そんなにもう歩けないよ

言い訳なんかしていたら

いちばん自分で分かっているはず

どんなに远くたって

くじけそうになっても

夕日に沿って见えた

海の道を思い出して

たとえ认められなくても

マイナスとは违うよ

そのあなたの気持ちが

いつの日にか "ふっ"と

探し物はもういい

见つけたい事があるから

そう简単にはいかないさ

やっとひとつずつ

人はこの世界で一番弱いものかも

そんな仆たちだから

强い心があるかもしれないね

全部歌词: すてきなキッカケ - HY - 《TRUNK》 - 歌词仓