歌手: Garnet Crow
专辑: 《Live Scope 2004 -君という光-》
made by cih99
薄明かりを灯して
冷たい壁に 頬寄せ
静寂に 耳をすます
ひっそりと ゆっくりと
惹き返す
时间を刻む音がない
不机嫌な振り子だけが
揺れる 部屋に足音
きっかけは 唐突な
钟の音
まだ痛む右腕 爱しいあなたを
思い出せと 巡るから
剣を求め 彷徨う
真夜中 din don din dan
knock する影
望む声は 胸を裂いた
月明かりに fourteen eyes were bright
ユラリ ユラリ he's abuse selfish
ほら ti ta la la
ガラスの针
十二回の 刻(とき)を打てば
圣なる夜の 七头の影が
无力な人形 に手を伸ばす
涙の雫が 伝う手の中で
ほら 温もり 吹き返す
予言の 时が访れ
森へ ri ra ra ra
door を叩く
まい散る风 悲痛な(かなしい)叫び(こえ)が
闻こえぬよう 祈りながら
フラリ フラリ 駆け抜ける
ah- din da da da
时计仕挂け
when a young owl hooted ヤミを抜けた
终わりを告げる bellの音 何故
切ない 気持ち 连れてくる
la- la- la- la- la
私に似た あの人へと
手を差し伸べる あなたを思う
交差した世界の中で
ah- ah- ah-
やさしい音色に
まばゆい光
心ん中に 秘められた
爱しい人は 目の前で笑う
确かな marionett fantasia
la- la- la- la- la-
仆らの世界
梦 うつろな ユートピア
硬い壳の クルミが割れたら
现実(せかい)は 不意に 流れ出す
la- la- la- la- marionette fantasia