君という光

歌手: Garnet Crow

专辑: 《Best Selection 2000 to 2005》

波の上漂う海月をみるのが好きで

いつまでもどこか

远い世界想い驰せるよう

目が合うその前から

もう心は决まっていたみたい

真昼の月のよう

见えずにいたけど知ってた

孤独さえも至福な时も

最初から一人じゃ知ることもなく

仆は君と出会う事で

深い海を泳ぐように

浴びて呼吸した

ゆくあては二人でさがそう

缲り返し昇り落ちる

太阳の下まわるこの星で

ほらユラリ流れる海の月

La-Laユラユラ

どんな风に周囲に

流されたとしても仆达は

変わらずにいようね

幼い爱し方でもいい

驯れ合いとか安らぎなんて

言叶で误魔化したりしないで

何度でも抱きしめてね

明日は终末かもしれないから

みつけた仆は

仆を知る狂おしく射す

ゆらゆらと波打つ広い海で

一绪に流れていようよ

ほら何も欲しいものなどない

爱なんて淡い幻想

思い思いみるもの

それなら谁かと

同じ现実がみたくなる

今此処で

浴びて呼吸した

ゆくあては二人でさがそう

缲り返し昇り落ちる

太阳の下まわるこの星で

ほらユラリ流れる海の月

终わり