阿兰
いつからか肩を寄せ
おたがいの夢を
ただ語り続けてた
響きあう
ためらいがちな心を
どうすればいいの
これが恋
運命なのでしょうか
初めてのこと
その夢が
いつかかないますように
恋が生まれた日
なにげなく触れあえば
この胸の高鳴りを
抑えきれなくて
めぐり逢い
惹かれあって
この先はどうなるのだろう
永遠なのでしょうか
いつも
いつでも
いつまでも
ずっとこうしていたい