鬼束千寻 - 《'ONE OF PILLARS' ~BEST OF CHIHIRO ONITSUKA 2000-2010~》
everyhome
梦が覚めないことを
きっと 责め続けたのだろう
まだ 今は来ない次の列车を待つ
弱さを许さないでと
谁かの思いがこぼれるとき
世界は鼓动を重ねる
まるで嘘みたいに
going on going on
どこかへさらってしまうなら
それは小さな风のように
揺れる木々の音はとても贵方には頼りなくて
だから旅の终わりさえ信じられない
それぞれの影 愿い事が
何故夜を饮み込んでゆける?
どれほどの景色を追い越せれば
降る雨を 咲く花を
そこへ连れてゆける?
少しだけ何か话しを そしてこの道歩いてく
帰るうち探すためなんかじゃなくて
确かな自分を守るのは
そっとあるだけの力で
ずっと谁かの隣じゃ眠れないのを
それは言叶や理由にも変われないでいるのを
going on