HIGH and MIGHTY COLOR - 《ROCK PIT》
ALL THE THINGS WILL END
THEY CAN'T STOP FIGHTING
WE WILL STOP CRYING
长い歴史の上 仆らは今日も歩いてく
まだ见ぬ明日を信じて向う
青く広がる水面はまだ朝日を迎え
波打ちながら仆らを包む
地球は丸くて青い。
こんなちっぽけな星で
いくら争い続けても
谁ひとり报われないのに
辿った月明かり空の下 気づいて
同じ场所にいるんだ
世界はあと少しの涙で溢れて
いつか零れてしまうのかな
THEY CAN'T STOP DIEING
赤く耸える夕日を背に
裸足のままで追いかけてた幼き日々よ…
镜の割れた世界で
正しさに惑わされて
行き交うコドモ达の群れ
笑い声どこか切なくて
何を望んでいるの?
世界はあと一瞬の隙に渇いて
きっと灭んでしまう
生きとし生ける物达よ
全て繋がりあって生きて行くもの
岚の中に光差すまで
塞ぎ込んだ视界は、、
ただ残された痛みは、、
明日へ繋いだ光りは、、
イタズラな运命の支配下?
何を残してゆける?
仆らが伤つけ合う运命なら
言叶も爱も希望もいらない
空を见上げて
もう泣かないように涙を拭いて
仆らは生きてく 同じ空の下
おわり