Gackt - 《0079-0088》
银の梦、纺ぐ雨の调べ
君の后ろに立つのは谁?
もう一度、巡り逢うため目を闭じた
焼けた腕は锁に繋がれ
裂けた伤は太阳に抱かれ
体を突き刺す光と影、见つめている…
「まだ、贵方はかわれないから…
さあ、目を闭じて」
太阳に焼かれ この体を壊して
痛みと别れ 时间を杀して
太阳に焦がれ この体を任せて
孤独に抱かれた 仆を杀して
君がたどり着ける时まで待てない
やまないで终わりを告げる雨
泣かないで描き出された愿いが叶うまで
「まだ、私は离れれないから…
さあ、抱きしめて」
「その祈りは叶わないから…
さあ、手を伸ばして」
おわり