玉置成実 - 《Fortune [MAXI]》
仆らはこの场所で 梦をみつめていた
辉く星に 追いつけるように
何もない场所から ひたすら歩いてゆく
たった一つの光を掴むために今 进む
周りに流され 立ち止まる日々
すべてがモノクロに 见えていた时に
手を差し伸べてくれた仲间がいた
一人じゃないんだと 初めて気付いた
つまづいてま 辛いなっても
ただ未来だけを信じて
叶えるため 振り向かない
立ち止まる暇はない
一つ一つの季节を全力で
仆ら过ごしてきたから 明日へつなげる
笑颜さえも 涙さえも
すべて魅力にかわっていくよ
一人じゃない をう思えること
何よりも 力になる
时代(とき)が流れてゆく 街も変わってゆく
ただ一つだけ 変わらないもの
それは梦という たった一つの花
咲き夸るまで 目指して行こう 限りなく 続く…
Getting brighter and brighter we are
Believe the future we'll have
And I will never forget