森永真由美 - 《Glitter/神巫词 (通常盘 - 神巫词盘)》
周波数违いのラジオから闻こえてきた
憧れていた懐かしい歌声が
一番知りたかったモンはちっぽけだって
あの顷の自分に教えてくれた
绮丽になれない仆を
嫌いになれないまんま
见渡す限り水平线 仆はどこまでゆこう
君が待つ星の里侧へ
零れ落とした幻想を 拾い集めはしないで
この手に残る温もり握りしめる
谁にだって一度くらいはあるでしょう?
持ちきれない悲しみを手放すとき
一番大切なモンは守りきれずに
知らないうちにこの手からすり抜けてく
大人になれない仆は
何処にもゆけないまんま
走り抜けた环状线 仆は同じ场所で
ぼんやりと独り立ちすくむ
零れ落とした幻想に 囚われ続けていた
あの顷の仆に别れを告げて
确かな君の温もり握りしめる
终わり
♂Lrc By 增城OTAKU 卐 地狱门歌词组♀