宙(そら)を见上(みあ)げては 君(きみ)のこと想(おも)う
静寂(せいじゃく)の波间(なみま)に 闇(やみ)を揺(ゆ)らす光(ひかり)
记忆(きおく)のイタズラに 心(こころ)ほどけてゆく
この想(おも)い奏(かな)で今(いま)を行(ゆ)こう
煌(きら)めきの物语(ものがたり)を聴(き)かせて
大切(たいせつ)なことに気付(きづ)く その为(ため)に
不确(ふたし)かな自分(じぶん) 寄(よ)り添(そ)ってないで
几千(いくせん)の星々(ほしぼし) その一(ひと)つ一(ひと)つを
希望(きぼう)で読(よ)み解(と)くように いつか辉(かがや)くから
晴(は)れ渡(わた)る夜空(よぞら)に响(ひび)いてく
この日々(ひび)に爱(あい)と梦(ゆめ)を抱(いだ)き
幸(しあわ)せを育(そだ)てよう 宙(そら)のまにまに誓(ちか)うよ
煌(きら)めきの物语(ものがたり)を聴(き)かせて