星(ほし)のない空(そら)を见上(みあ)げ 愿(ねが)うように息(いき)をした
思(おも)うほどにくり返(かえ)してく 痛(いた)みの中(なか)で
続(つづ)く未知(みち)を呼(よ)び覚(さ)ます 爱(あい)を君(きみ)に送(おく)るよ
いつまでも心(こころ)の奥(おく) 枯(か)れない记忆(きおく)になる
伤迹(きずあと)を隠(かく)すように 歌(うた)ってたあの顷(ごろ)
暁(あかつき)へと溢(あふ)れてゆく 希望(きぼう)と共(とも)に
続(つづ)く日々(ひび)に何(なに)があっても 爱(あい)を信(しん)じてくから
难(むずか)しい言叶(ことば)より 手(て)と手(て)つなごうか
仆(ぼく)たちの行方(ゆくえ) 胸(むね)に刻(きざ)むように
润(うるお)んだ瞳(ひとみ)に咲(さ)くのは 眩(まぶ)しく揺(ゆ)れる道(みち)しるべ
君(きみ)に出逢(であ)えた事(こと) 仆(ぼく)も宝物(たからもの)だよ
いつまでも心(こころ)の奥(おく) 枯(か)れない记忆(きおく)になる