This age

歌手: Chemistry

专辑: 《One X One》

chemistry - this age

「谁かに逢いたい…」どこか

人恋しい気分は

あの日とかわらない

歩き出せばすぐ前の

壁にぶつかるばかり

绝えず痣にしてた

悲しみがつづく时代の中で

痛みさえ钝くなってないか?

あのころのボクにいま逢えるなら…

そんな空想ゆらす月光(つきあかり)

忙しさに流されて

胸中(むね)にある约束を

犠牲にしたままで

空気ばかり読みすぎて

奥にあるボクらしさ

身动きもできずに

迷いつづけるこんな时代の中で

感情さえ引きずられてないか?

窓に升る満月(つき)见て生きるとか

そんなシアワセがあるすぐ侧に

寒いカゲに震えて歩いてた

そんな记忆を照らす月光(つきあかり)

ニガイ思い出たちをのり越えて

ボクはいまこの场所に辿りつく

あのころのボクにもし逢えたなら…

语らずに…わかれよう…

终わり

全部歌词: This age - Chemistry - 《One X One》 - 歌词仓