Gackt - 《BLACK STONE》
振り返ればほら当たり前になっていた
君の笑颜が
いつの间にかほら
优しい思い出になってしまった现実
目を闭じれば、今でも笑った君がいて
いつも、谁よりも勇気を仆にくれたこと
突然现れて、ふざけて马鹿をやったりした
そんな何でもないことが
かけがえのない程の宝物になっていた
あの日の现実
いつも、伤ついた仆を癒してくれる
寂しい时も笑っているから
仆の侧にはそう、君が
君がいるから
ただ寂しがり屋の君をいつも憎めなくて
いつかまた必ず逢えると信じているから
约束したから