滨崎步 - 《BLUE BIRD》
おとぎ话はおとぎ话でしか
ないんだって事に
気付いたのはいつの顷だったかな
あるいはわりとシュールな结末が
あるんだって事も
残念ながら谁もが知ってる
白い马に乗ってなんかないあなたは
listen to the music
なんて呑気で相変わらずな调子
正直あるけど
立ち止まらないで谛めないで
生きる乙女达は
时々开きながらも
やがてまた闭じる
ガラスの靴はきっと繊细すぎて
この时代を駆け抜けるには
ちょっと向いてない気がする
あまりにサイズがぴったりじゃもしかして
never stop my dancing
なんて呑気なとこは似たもの同士
泣いたりしたけど
新しくてまっさらな明日と
戦う乙女达は
完全には満たされない
事を知ってる