何(なに)かが変(か)わる気(き)がした 何(なに)も変(か)わらぬ朝(あさ)に
いつもより少(すこ)し良(い)い目覚(めざ)めだった
つららの様(よう)に刺(さ)さった 谁(だれ)かの笑(わら)い声(こえ)が融(と)けて
人(ひと)指(さ)し指(ゆび)で指(さ)し示(しめ)すのは未来(みらい)
君(きみ)の手(て)の平(ひら)が触(ふ)れる度(たび)に 溢(あふ)る 想(おも)い
新现実(しんげんじつ) 新(あたら)しい何(なに)かが待(ま)ってる
すべてがいま変(か)わってく すべてが始(はじ)まる
深呼吸(しんこきゅう)ひとつ、合図(あいず)にして 駆(か)け出(だ)してく
明日(あした)が来(こ)ない気(き)がした 明日(あした)が来(き)てほっとした
神様(かみさま)はいないってずっと思(おも)ってた
见分(みわ)けがつかない様(よう)に 人(ひと)ごみに纷(まぎ)れてた仆(ぼく)に
人(ひと)指(さ)し指(ゆび)で君(きみ)が止(と)めた 言叶(ことば)
両(りょう)の手(て)の平(ひら)じゃ足(た)りない程(ほど) 溢(あふ)る 想(おも)い
1分(いちぶん)の1(いち)の自分(じぶん)でぶつかりたい
すべてがいま変(か)わってく すべてが始(はじ)まる
胸(むね)跃(おど)る 新(あたら)しい季节(きせつ)を迎(むか)えに行(い)く
何(なに)かが変(か)わる気(き)がした 何(なに)も変(か)わらぬ朝(あさ)に
いつもより少(すこ)し良(い)い目覚(めざ)めだった
新现実(しんげんじつ) 新(あたら)しい何(なに)かが待(ま)ってる
でもいいんです ひとつ颔(うなず)き、駆(か)け出(だ)す
さぁ、すべてがいま変(か)わってく すべてが始(はじ)まる
新现実(しんげんじつ) 谁(だれ)の物(もの)でもない 新(あたら)しい自分(じぶん)