平野绫 - 《FRAGMENTS》
远くてまだ透明な未来をどんな色で染めたら
挂け替えのない世界见えるの?
知らない音 探し反响したなら
消えないでと 指でそっと触れる
鸣り出すたび少し暧昧な仆の想い
いつも聴いていたんだ
手に取れない音の粒子は
いつか空を越えて
梦の先の仆へと响く
何度も泣いて出した旋律がきっと そう鲜やかに
仆だけの音奏でる强く
惹かれるように耳をあてた仆の
胸の鼓动 すべて包んでいく
その微かな揺れを纺いで出来た路
鸣らして进むんだ
戻れない时间のルールは
きっと想像もつかない音を
仆へ届けてくれる
小さな勇気出して何小节も
目开いて走ったら
取り留めない不安晴れるの?
溢れた感情は五线(せん)越えて
仆以外に広がって
新しい可能性魅せる绮丽に
作词∶渡辺翔
作曲∶渡辺翔
歌∶平野绫
瞬いて消えた昨日は
振り向かないで今日见つめる
繋がっていくつも重なる音を感じて
梦の先の仆へと歌う
仆だけの音奏でる强くいつまでも
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】