BREEEEZE GIRL II

Base Ball Bear - 《BREEEEZE GIRL》

作词∶小出祐介

作曲∶小出祐介

买いたての清凉饮料

「暑い」とうだる俺の頬に

背后からそっと当てがって

嬉しそうに笑って逃げてく君 夏いね

街中が半袖の季节

负け组は冷えた部屋に逃げる

じゃあ俺は胜ち组なのか?って考えてたら

冷たさに胁かされた

笑いながら逃げる君と立ちすくむ俺がいる

この今の风景はきっと绮丽だろうな

见上げた太阳の眩しさに目を细めて

薄眼の世界で 凉风を感じて 真夏の中心で

阳炎の中を走っていく姿が见える 幻向こうに

Oh BREEZE GIRL BREEZE GIRL

远くに行ってしまってる君を早く追いかけようと

俺も走り出した

梦中になって君を见る

梦中になって夏を见ている

ふたりで夏を辿る感じ

次の夏がどうだとか考えたくない!!!!

自分でもわかるくらいの透き通った感情

これもいつか冬のプール

みたいに浊っていってしまうのだろうか?

目の前の今年の夏に问う呜呼

见上げた太阳の眩しさのそのせいで

薄目の世界で 凉风を感じて 涙が出そう

そんな俺の颜 立ち止まり心配そうに覗き込む君は

Oh BREEZE GIRL BREEZE GIRL

大体、君にどんな颜返したか覚えてはいないけど

ぬるくなったジュースを

一绪に饮んで笑った

収录:BREEEEZE GIRL

発売日:2009/06/24

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