远(とお)い远(とお)いようで すぐ侧(そば)で待(ま)っていた
仆(ぼく)は君(きみ)を守(まも)るために生(い)きていたいから
氷(こおり)の月夜(つきよ) 今(いま)仆(ぼく)ら飞(と)び出(だ)して
まだ见(み)えぬ场所(ばしょ)を求(もと)め行(ゆ)く
染(そ)まり始(はじ)めたあの光(ひかり)は 仆(ぼく)らか世界(せかい)なのか?
梦(ゆめ)と现実(リアル)なんて 纸一重(かみひとえ)だった
「正(ただ)しい」の定义(ていぎ)を 决(き)めるのは自分(じぶん)で…
仆(ぼく)は君(きみ)が望(のぞ)む时间(とき)を守(まも)り続(つづ)けたい
氷(こおり)の月夜(つきよ) 今(いま)仆(ぼく)ら駆(か)け出(だ)して
重(かさ)なった力(ちから)合(あ)わせ行(ゆ)く
広(ひろ)がっていくあの光(ひかり)は 仆(ぼく)らか世界(せかい)なのか?
あの闇(やみ)の中(なか)で 一(ひと)つ灯(あかり)があったなら
仆(ぼく)にとってそれは 「君(きみ)」だと强(つよ)く想(おも)える
氷(こおり)の月夜(つきよ) 今(いま)仆(ぼく)ら飞(と)び出(だ)して
まだ见(み)えぬ场所(ばしょ)を求(もと)め行(ゆ)く
染(そ)まり始(はじ)めたあの光(ひかり)は 仆(ぼく)らと世界(せかい)
この光(ひかり)の下(もと)でまた 笑(わら)い合(あ)えるように
大切(だいせつ)な物(もの)が消(き)えないよう 仆(ぼく)らは
闇(やみ)の中(なか)で 戦(たたか)ってく 谁(た)が为(ため)に? 「君(きみ)」へ…