福山润 - 《福山润、爱を歌う!》
忘れられない人ならば
それは忘れたくない人だろう
でも思い出そうとしないのは
思い出せばくるしいから
あの日、あのとき、
君も街も生きていた
仆はいまでも、
记忆のそばで生きてるよ
Je t'aime いつか君に会えたら
迷わず 强く 抱きしめるだろう
もう一度、もう百度、
二人饮み明かそう
「仆たちは赌けをしたのさ
もし运命が味方してくれるなら
二人はかならずまた会える、って
约束のないさよならを选んだんだ」
夕焼けの横颜 语り尽くした时间
その全てが 辉いていた
あれほどまでに
仆が仆でいられた瞬间を知らない
かすかな后悔は 痛みのように
胸の底に眠る
おわり