歌手: ASIAN KUNG-FU GENERATION
专辑: 《Sol-fa (担杮斉)》
夜がまだ揺れてただ响く花火の音
ここからのその色はまるで可怜な油膜
一度だけ最后まで乗れた低く白い波
辿り着くその先を軽く流して消える
锖びついた间も燃え残る君の本当
まだ折れていないなら
スリー·ツー·ワンで时代の宇宙へ
透明な幻想を乗せて舞う
永远と无限を创る轮
君と仆の縁廻る
何気ない日に交わす声や
风のない日に浮かぶ云も
その一瞬がすべて
伸ばす両手 全部乗せて
おわり