KELUN - 《CHU-BURA》
雨上がりの空 朝焼けの中で君が笑ってる
悲しい訳でもないのに 何故だろう 涙が出そうになる
きっとずっと雨が降ってたのさ 仆ら心に
笑うとき その心がもう
痛むことなんて ないよう
その心 きっと守っていくよ
离さないで 繋いだこの手を
まぶた开けていても この朝焼けさえ心に映らない
背伸びをし続けて いつの间にかそう
疲れていただけだよ
きっとずっとここに帰るときを 待っていたのさ
この空を 见上げてる君に
もう雨が 降らぬよう
伞となって きっと守っていくよ
気持ちを同じように 分け合うことは难しいけれど
それでも君が孤独を感じるならば 拭いたいんだ
その心 ずっと守っていくよ
离さないよ 君のその手を
発売日: 2008/07/02
Lrc By こえ酱