YUI - 《SUMMER SONG》
太阳が味方する 日に焼けた君が
手をふるから
期待してんだ 约束の季节に
飞び込む 人鱼みたいに
校舎のすみに ひまわりが咲く
照れてばかりじゃカッコ悪いね
青空にいま 叫びたいほど 君を想ってる
夏が来るから 海へ行こうよ
ちょっとだけ 立ち止まって
迷う日もあるけど
ヘコむ毎日 取り戻す日々
君に会って 笑いあって
はじまるよ 夏休み lan la lan la~
走り出した 背中には
嘘のないキモチが 映るから
Tシャツの向こう侧 キラキラ辉く
魔法みたいだ
花火の音に かき消されてる
君のコトバが 夜风と変わる
肝心なとこ 闻こえないけど
わかりあえそうさ
Ah long long long time 待ちこがれてた
青春って ほんのちょっと 意地悪だよね
砂浜に 座り込んで
ふたりで 时计 気にしていた
波の音 闻きながら
约束なんて出来ないまま
懐かしくなる いつか必ず
砂に书いた 未来なんて
あてにデキナイ
“真っ赤なブルーだ”
夏が来るから 海へ来たんだ
虹になった あの空を 忘れたくない
终わり