2nd

加藤英美里 - 《1st solo ALBUM - vivid》

作词∶只野菜摘

作曲∶西冈和哉

时计台で 待ちあわせる

それは、カップル だけじゃないんです

ひとり、ひとり、またひとりと

仲间たちが 集まってくる

ニヤリと眼と眼 笑いあえば

时间のギャップ、なくなる

元気だった?

みんなで同时に 话さないでよ!

きみは春の阳ざし 桜の咲くイメージ

あの日 并木道で 话しかけたね

君は夏の草を 駆ける白いスニーカー

少年よりも速く 走りぬけたね

ずっといつでも そばにいれば

わかりあえる ものじゃないんです

あとになって ハッとしたこと

胸のなかに 温めておく

すごしてきた时间は今も

めぐりながら、そばにある

年に一度 会うだけとしても

季节がみえる

キミは秋の终わり 破りすてた、ラヴレター

私たちは やつに しかえしをした

きれいすぎる冬の 雪と、结んだマフラー

みんな 黙ってても 通じあえてた

きみは春の阳ざし 桜の咲くイメージ

あの日 并木道で 话しかけたね

君は夏の草を 駆ける白いスニーカー

少年よりも速く 走りぬけたね

きれいすぎる冬の 雪と、结んだマフラー

みんな 黙ってても 通じあえてた