Alone

下川みくに - 《Reprise~下川みくにアニソンベスト~ Disc 2》

最游记-Alone

干いた风が吹く 街は冻えている

いくつの季节が そっと音もなく 过ぎ去ったのだろう

行き交う人は皆 重い荷物背负って

远くに揺れる かげろうの中に 明日を见つける

この手をこぼれ落ちる 砂のような感情

あの时胸に刺さった 言叶がふいに疼くけど

果てない夜を数えながら

自分の破片(かけら)探していた

失う程にこの思いが 确かになってく

今なら きっと歩いていける どこまでも

どうしてこの空はこんなに広いのだろう

叫んでみても 声にならなくて涙があふれた

自由に风切って 鸟たちは何処へ行くの?

过ごした时间のように同じ场所に戻れない

このまま梦をあきらめても 高鸣る鼓动おさえきれない

いつかはきっと近付きたい あの云の高さ

もう一度 心に翼広げ 旅立とう

必ずたどりつけるはず

果てない夜を数えながら

自分の破片(かけら)探していた

失う程にこの思いが 确かになってく

今なら きっと歩いていける どこまでも

全部歌词: Alone - 下川みくに - 《Reprise~下川みくにアニソンベスト~ Disc 2》 - 歌词仓