长瀬実夕 - 《Rose》
桃色散るは 淡い思い出
儚く揺れて いつしか…
新しく生まれた つぼみは微笑みかけ
うらはらに过ぎてく 时间の流れに
巡る永久を
时が経てば やがて人は
出会うのでしょう
静かな春の香りに 君の背中を探した
どうか変わらないでほしいと愿う
笑い方も不器用さも ずっと…
今も残るは 君の面影
梦の中でも 远く
移り変わる 仆らの思い
悲しみ果てに 何が残る