松浦亚弥 - 《松浦亜弥ベスト1》
空を见上げる时は いつもひとりぼっち
悲しいこともあるけど
すべて意味があるんだね
通いなれたこの道 几度季节は流れ
思い返す泣き笑い 私の学生时代
桜の花びらを 踊らせるものは何?
目には见えない
风がそこに吹いてるから…
ありがとう 私はいつか私らしい风になる
ありがとう
あなたがくれたすべてにありがとう
いつもうつむいている そんな友达がいた
ずっとふざけてたけれど
やさしい友达もいた
いつも65点の私は どんな色だろう?
「ふつう」で生きてるけれど
これが私なんだろうか?
あなたがいつか言った 爱する人の为
ささやかに生きてゆく 色のない风が好き…
终わり