いつだって 君(きみ)を求(もと)め 翔(か)ける
空(そら) 羽(は)ばたく 鸟(とり)と共(とも)に 自由(じゆう)に
舞(ま)う 光(ひかり)の欠片(かけら) 浴(あ)びて まっすぐに
嘘(うそ)だらけの地図(ちず)だって 大丈夫(だいじょうぶ)
限(かぎ)られた 时间(とき)の枠(わく)さえ 飞(と)び越(こ)え
吹(ふ)く 风(かぜ)は透明(とうめい)の弦(げん) はじいて
今(いま) 疲(つか)れを浚(さら)う调(しら)べ 奏(かな)でるよ
深(ふか)い夜(よる)の孤独(こどく)にも 负(ま)けない
駆(か)け抜(ぬ)けろ 早钟(はやがね)を打(う)つ
谛(あきら)めない 心(こころ)に宿(やど)る罗针盘(らしんばん)は
ずっと君(きみ)を 目指(めざ)し続(つづ)けてるから
俯(うつむ)いていた あの日(ひ)の仆(ぼく)より
今日(きょう)の方(ほう)が 明日(あした)の方(ほう)が
前(まえ)へ前(まえ)へ 进(すす)め进(すす)め
光(ひかり)だって追(お)い抜(ぬ)いて行(ゆ)け
いつだって 君(きみ)を求(もと)め 翔(か)けて行(ゆ)くよ
限(かぎ)られた 时间(とき)の枠(わく)さえ 飞(と)び越(こ)え