音叉

一青窈 - 《指切り》

うざったいなぐさめ、友达はいらない

谁も彼も信じないの

君じゃなくちゃ意味がない

薄いバリア被ってミルクに张った膜みたい

意地っ张りなんだほんとは

外侧だけとっちゃえば

信じていて

君は仆に

近づいていて

あがったりさがったり

比べたらきりがない

ジンクスに頼るの

马鹿らしくなったから

ゴム伸ばした紧张感

いつかはきっと切れるわ

入れっぱなしのスイッチも

ゆるりゆるりはずれる

信じていて

君は仆を

焦らないでいて

ufufu梦の中ヘ

ufufu眠れるまで

ufufu眠れるまでufufu

おわり