远(とお)い空(そら)の向(む)こうから闻(き)こえる歌声(うたごえ)が
人々(ひとびと)の忘(わす)れた理(ことわり)を奏(かな)でる
仆(ぼく)の行方(ゆくえ)を惑(まど)わす 深(ふか)い森(もり)の隙间(すきま)
木々(きぎ)がざわめくあの场所(ばしょ) 出逢(であ)った不思议(ふしぎ)なARIA(いのち)
背中(せなか)合(あ)わせた仆(ぼく)たちの心(こころ)が
交(か)わす言叶(ことば)が梦(ゆめ)を结(むす)ぶ日(ひ)まで
君(きみ)とARIA(うた)を歌(うた)い続(つづ)けよう
暗(くら)い空(そら)の彼方(かなた)まで响(ひび)いた歌声(うたごえ)が
新(あたら)しい世界(せかい)の理(ことわり)を奏(かな)でる
荒(あ)れた大地(だいち)を隔(へだ)てた 尊(とうと)い树(き)の轮廻(さだめ)
君(きみ)が微笑(ほほえ)ったその时(とき) 最期(さいご)に还(かえ)した涙(なみだ)
歩(ある)き続(つづ)ける仆(ぼく)たちの歴史(れきし)は
きっと一绪(いっしょ)の途(みち)を进(すす)むから
君(きみ)が遗(のこ)した种(たね)を育(そだ)つ日(ひ)まで
约束(やくそく)の言叶(ことば)を 胸(むね)に掲(かか)げて行(ゆ)くよ
君(きみ)が照(て)らしてくれた未来(みらい)へと
変(か)わり続(つづ)ける仆(ぼく)たちの明日(あした)が
二人(ふたり)愿(ねが)った途(みち)に届(とど)くように
いつか世界(せかい)の幸(しあわ)せ咲(さ)く日(ひ)まで
仆(ぼく)がARIA(うた)を歌(うた)い続(つづ)けよう