雨は徒然に

持田香织 - 《manu a manu》

持田香织

目覚めても

君はまた访れる

忘れたはずの日々は

悪戯に

窓の外

雨降る夜の音

想い耽ゆく

时は徒然に

许されるなら

逢えるのならば

切なさと夜

越えてきたけれど

ああ

外は雨

鸣り止まない

君の声

ごまかしてきた

心伝う涙

わかっているわ

终わりにしよう

明日にみえる景色も

変わらない

ああ

追いかけた

あの顷の君の声

通りすぎてゆく雨と

さよならして

过ぎ去りし日の君と

さよならして

◎Lrc By 珂珂sheery◎