歌手: 长瀬実夕
专辑: 《Rose》
いつか 彷徨う足を止めるその日がきて
二人 もう一度 出逢い直せるのならば…
自由の重さ 知らず求めた
君のぬくもりよりも
爱はいつでも 少し大きく
抱えきれなくて
ありふれた安らぎだけでよかった…
爱はただ不安に変わり
その手をすり抜けたの
ずっと 别れが决められてた运命ならば
君と 结ばれること知らずにいたかった
唇からこぼれ出す 爱を拒む嘘が
爪痕を深く残してく
伪りばかり 并べてみせた
爱した君にさえも
素直になれば この体中
君で溢れそうで
何もかも舍ててしまえたら 今も
この伤は痛むことなく
ねぇ君が癒してたの?
信じ合うほど救われぬ こんな时代で
时に 弱く见せることの强さを知った
ただ残酷に刻まれる 时间にたたずんで
眠れない夜にこぼす涙
どこか 月が照らし出す谁もいない海で
君の ぬくもりに抱きしめられ眠りたい
壊れかけのheartが打つ 不规则な鼓动が
赤い嘘 今 ほどいてゆく