坂本冬美 - 《“爱してる...” Love Songs III》
さよならも言えなくて 背中向けた
一度は终わった恋とあきらめていた
思い出だけで生きてゆけるなんて
からめる指 かさねる想い 深まるほど感じる
このからだに爪痕つけて あなただけの痛みを爱させて
どんなに离れていても ほら あなたの声が
きみは强いひとだと 支えてくれた
あなたは谁かのものとあきらめていた
望むことさえ罪と思っていた
初めて知る甘い哀しみ こんな想いがあると
命さえももう惜しくない あなただけを见つめて爱させて
望んでいいの? もう罪じゃないの?
私だけを见つめて抱きしめて