阴阳座 - 《金刚九尾》
作词∶瞬火
作曲∶瞬火
鬼の哭(な)く音(ね)が 缭乱(りょうらん)と舞い
煌(きら)めく 刹那(せつな)
凤凰(とり)が羽搏(はばた)く
梦幻(むげん)の里(うち)に
点睛(てんせい)を遂(と)げ
魔天(まてん)の主(ぬし)が 物の怪(け)と成る
流例(るれい)の廉(かど)は 不退(ふたい)
无点(むてん)の春は 操(みさお)
溟海(めいかい)の果て遥
迹绝(とだ)える由无(よしな)く
歩(あゆ)ぶ 軈(やが)て
其処(そこ)に生(お)い立つ
刻(とき)の 爱(かな)しさに
此の眦(まなさき)开いて 往(ゆ)く丈
岨(そわ)の 花笑(はなえ)みに
此の罗袖(らしゅう)が
染まりて 咲く哉(かな)
底滓(そこり)は 目ら向けず 除(のぞ)き
祝词(のりと)は 苦し甘露(かんろ)に 似て
幻 瞬(またた)く 刹那(せつな)に 锵锵(そうそう)
凤凰(とり)は飞び立つ刻の爱しさに 此の眦(まなさき)
开いて 往(ゆ)く丈(たけ)
岨(それ)の 花笑(はなえ)みに
此の和酬(わしゅう)で 応え続けよう
疾(と)く 醒めて 见上げれば
抉(くじ)られたら 天(そら)
宾(まれうど)の 土产も 解かざる尽(まま)で
満开の叶花が
绝界(ぜっかい)を照らすとき 光が 溢れる
刻(とき)の 爱(かな)しさに 此(こ)の眦(まなさき)
岨(そね)の 花笑(はなえ)みに
此(こ)の罗袖(らしゅう)が 染まりて 咲く哉(かな)
凤凰(とり)よ 青竜(せいりゅう)よ
其の翼は 辞(いな)びて
歩もう 路(みち)の あらましを
此の声で 歌い伝えよう
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】