Winter Story

歌手: 谏山実生

专辑: 《名曲撰 ユメミゴコチ》

だらしがなくて やりっぱなしは

いつも当たり前

一日一度 必ず私を

苛つかせるの

约束しても すぐに忘れて

言い訳ばかりで

そんなに无理に 强がらなくても

わかっているのに

でもね その瞳で见つめられると

何故か憎めない 许してしまうの

言叶とぎれた时に

私だけに见せる横颜

少年みたいに はしゃぐ姿

素直じゃないし とても不器用で

喧哗もするけど

谁より绮丽な 心をもってる

私の自慢よ

そんな贵方を守ってあげたい

シーツのように包んであげたい

二人の梦の场所へ

昨日よりも近づけるように

贵方と私だけの秘密のルート

ゆっくり 育てよう PRECIOUS Story

真っ白な风の中

寄り添って见上げた空に

いつかこの手が 届きますように…

高く高く想いを込めて

ずっと隣で笑っていてね