谏山実生 - 《名曲撰 ユメミゴコチ》
君はどうしてだまって
仆の前からはなれてゆくの
これからだっていつまでだって
一绪にいるっていったよね
ここにいる事があたり前の
ように思ってたときに戻りたい
いつまででも 君は心で生きてるから
风が冷たく澄んだ日は
君の星を探しているよ
あの日 天へと昇った君は
小さな光を放ちながら
寂しい时も落ち込んだ时も
仆を远くで照らしてくれる
时を越えて 永远に心で生きてるから
君は仆に强さと弱さを
教えてくれたかけがえのない人だから
yeah……
忘れないよ いつも见ているから一番 侧で
「さよなら」なんて言わない 心で生きてるから
ずっと生きてるから