蛍草~つゆくさ~

吉冈亚衣加 - 《てのひらあわせ》

蛍草~つゆくさ~

Lrc by Yuushiomi

浮かぶ云に面影を

映してみては

思い出す日々

手を伸ばせば届くような

空は近くて

见上げる私、すいこまれ

苍に染まって云间に溶けた

頬抚でる风抱かれて

季节めぐる

夜が访れる时には

小さな光照らし出す

あなたのことを想うほど

优しくなれるのよ

ひっそり咲いた蛍草のよう

儚い梦と気持ち溢れ出す

そう柔らかに

思い出のそば

いついつまでも

揺れていたい

伝えたい言叶はなぜ

口にするのが难しいでしょう

想い こぼれそうな

安らぎの音色

朝が访れる时には

小さな微笑みで包む

あなたのことを想うほど

优しくなれるのよ

夜明け前の薄空に月

その时そっと静かに咲くという

蛍草の花

この花びらの

香りに乗せたら

永远まで

夜が访れる时には

小さな光照らし出す

あなたのことを想うほど

优しくなれるのよ

ひっそり咲いた蛍草のよう

儚い梦と気持ち溢れ出す

そう柔らかに

思い出のそば

いついつまでも

揺れていたい

いついつまでも

揺れていたい

录入:meikohamasaki★Lrc by Yuushiomi

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