歌手: 藤巻亮太
专辑: 《オオカミ青年》
月にさよならして眠ったのに
やわらかな光が仆を引き戻す
この世界にある全ての
光に意味があるのかな
あなたがいないと部屋を
ただすり抜けるだけで
いたずらな悲しみとか
脱ぎ舍てた温もりとか
散らかった思い出の
ドアを闭めそっと家を
出るのさ
心が露骨にひとりぼっちだった
自分の足下さえろくに照らせない
梦から覚めてしまうのが
怖いから眠りの中
落ちてく 浅いプールで
溺れるようなクロール
向こう岸へ泳ぎ着いた
真っ白な砂漠の岛
振り向けば海は枯れて一人で
仆は月を见ていた
歯ブラシ マフラー
手袋 キャンドル
结婚 花束
优しい爱の名残