歌手: 藤巻亮太
专辑: 《オオカミ青年》
Lrc by Yuushiomi
流行ものには疎いが
断舍离は妙に気になっていたよ
いいかげん整理しなけりゃ
この部屋を出て行けない
欲しがるばかりでも
ため込むばかりでも
心の窓から何も见えない
昙りガラスの街で 何が正しいのかって
行き交う人の列に自分を重ねているよ
目を凝らせば明日に 耳澄ませば未来に
新しい自分 探す时変わり始める
都会では空の青さも
云の形さえぼやけているよ
暧昧な言叶と态度で
烟に撒いたのは自分の未来
幼い顷の梦 爱に包まれてた
あの日の温もり思い出すのさ
时代は変わりゆくけど 人は出会い别かつけど
胸に宿る辉きだけは信じていこう
过去に微笑みかけて 未来に羽ばたく时は
追いも向かいも风を切って
ひとすじの光の方へ
果てない旅路を今自分の足で歩け
云の切れ间に差した あの木漏れ日の方へ
人は心无にして进める生き物だから
希望と名付けてもいい 爱と呼んだっていい
それを信じて生きる日々はかけがえない