ハロー流星群

歌手: 藤巻亮太

专辑: 《オオカミ青年》

过去から借りてきたような

未来なら博物馆行きさ

ガラスケースの目の前に浮かんだ

Message in Universe

ハートのパルスは今でも

君は宇宙を彷徨ってるね

真夏の夜空を駆け抜けて

神话のイカロスが飞んでくよ

明日の风を吹かせたくて

この体ごと空にあずけたのさ

ひたむきさが全てだった

青いパパイヤの香りみたい

熟れた星は爆発して

宇宙に広がっていたのさ

泣きたくなる日もあるけど

抗う术はないけれど

真夏の恋ほどのタンデムで

三日月をすり抜けてく

夜の闇のなま暖かさが

泥みたいな眠りを诱っている

真夏の夜空を 光の彼方を

これからの未来を追いかけてゆくよ

コーダの続きへ 言叶の故郷へ

大気が宇宙へ饮み込まれてくよ

真夏の夜空を駆け抜ける

神话のイカロスみたいに

明日の太阳に焼かれても

この体ごと空にあずけたのさ

全部歌词: ハロー流星群 - 藤巻亮太 - 《オオカミ青年》 - 歌词仓