苍(あお)い海(うみ)の底(そこ) 终(お)わらない鉄(てつ)の扉(とびら)を
鼓动(こどう)が闻(き)こえてた 语(かた)らない月(つき)の化石(かせき)に
生(う)まれた花(はな)は きっと谁(だれ)のせいでもなかった
远(とお)く何(なに)もない景色(けしき)に ただ憧(あこが)れた
诱(さそ)う月影(つきかげ)と 泳(およ)ぎ疲(つか)れた仆(ぼく)は
冻(こご)える记忆(きおく)も 浅(あさ)き梦(ゆめ)みし日々(ひび)も
水面(みなも)の月(つき)は あの舟(ふね)とともに沈(しず)んだ
最后(さいご)の光(ひかり)に 今(いま) 口(くち)づけた
消(き)えてしまった どうしようも出来(でき)ないと知(し)った
Scent of light あの日(ひ)见(み)た
月(つき)の薫(かお)りは 确(たし)かにここに咲(さ)いていた