花束

中孝介 - 《触动心弦》

瞬きする间も惜しいほど

晴れ渡る空

仆らを导いて行く

祈りのような光

未来へのドアを开く键

二人で1つ

なくした时は一绪に

また探せばいい

どんなときも仆は君の

味方でいるよ

暗闇を手探りで进む时でさえ

仆のとなり 君の笑颜

君のとなり 仆の笑颜

いま风の中で

ひとりきりじゃ できないこと

ひとりきりじゃ 见えないもの

集め続けて生きて行くと决めた

正しい答えにこだわって

时に仆らは

一番大事なこと忘れるけれど

远回りをくりかえして

やっと気づいた

过ちを责めるより

寄り添う优しさに

仆の好きな まぶしい夏

君の好きな しずかな冬

この胸の奥に

ふたりだから 许し合える

ふたりだから 分かち合える

今日という日を重ねて行けるように

おわり