宵待雨月

歌手: 结城アイラ

专辑: 《REFLECTION》

秘(ひ)められた思(おも)い出(で)に 囚(とら)われ続(つづ)けて

永远(えいえん)を遡(さかのぼ)る なぜ出会(であう)ったの

night rain

ひとり何(なに)も知(し)らずに待(ま)っていたよ

违(ちが)う场所(ばしょ)があるなら 谁(だれ)がいるの?

时间(じかん)だけは静(しず)かに过去(かこ)をなぞる

生(う)まれ変(か)わる轮回(りんね)が 人(ひと)の定(さだ)め

瞳(ひとみ)からあふれてく

悲(かな)しみを拭(ふ)いてから

あなたから贳(もら)った 爱(あい)の欠片(かけら)抱(だ)いて

止(や)めどなく降(ふ)りしきる

涙色(なみだいろ)の雨(あめ)

优(やさ)しいね痛(いた)みさえ 流(なが)してゆく

秘(ひ)められた思(おも)い出(で)に 囚(とら)われ続(つづ)けて

永远(えいえん)を遡(さかのぼ)る なぜ出会(であう)ったの

night rain

闇(やみ)の狭间(はざま)いつかは分(わ)かり合(あ)える

梦(ゆめ)みたいな愿(ねが)いが 消(き)えないまま

人混(ひとこん)みに纷(まぎ)れても

お互(たが)いを呼(よ)ぶように

终(お)わりへの阶段(かいだん)昇(のぼ)る 空(そら)に向(む)けて

明日(あす)に咲(さく)花(はな)の声(こえ)

闻(き)けない日(ひ)が来(き)て

救(すく)われる希望(きぼう)の中(なが) 消(き)えたいのに

追(お)い追(お)われ疲(つか)れ果(は)て それでも待(ま)ってる

永远(えいえん)を断(だ)ち切(き)るため 手(て)を差(さ)し出(だ)して

心(こころ)へと染(し)みわたる

涙色(なみだいろ)の雨(あめ)

优(やさ)しいね痛(いた)みさえ 流(なが)してゆく

秘(ひ)められた思(おも)い出(で)に 囚(とら)われ続(つづ)けて

永远(えいえん)を遡(さかのぼ)る なぜ出会(であう)ったの

night rain

全部歌词: 宵待雨月 - 结城アイラ - 《REFLECTION》 - 歌词仓